『E3』ほぼ全面一般開放、東京ゲームショウ化?

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1: 名無しさん必死だな 2020/01/16(木) 12:24:08.83 ID:rMVCKgYm0
ESA(E3運営)のリーク文書
「ファン、メディア、インフルエンサーフェスティバル」としてE3 2020のブランド変更を提案
消費者向けの10,000枚の追加チケット。
https://www.eurogamer.net/articles/2019-09-17-esa-proposes-rebranding-e3-2020-as-fan-media-and-influencer-festival-in-leaked-document
抜粋)

かつてゲーム業界の発表カレンダーの議論の余地のないハイライトだったE3が、近年、ゆっくりと無意味になりつつあり、
より多くのパブリッシャーがショーのプレゼンスを減らして、より親密なイベントやライブストリームを支持していることは周知の事実だ。

これに対応して、E3を運営する米国の業界団体であるEntertainment Software Association(ESA)は、来年のショーの根本的なブランド変更を提案し、
それが「ファン、メディア、インフルエンサーフェスティバル」に変わると伝えられている。

提案の核心は、かつて業界のみのイベントをより消費者に焦点を当てたイベントに変えるという考えを中心に展開し、
ESAのメンバーシップはすでに一般消費者向けの追加10,000チケットを承認し、消費者チケットの合計を最大25,000にする。

変更の一環として、ESAの提案によると、E3の従来のフロアレイアウトは、パンターがインフルエンサーや有名人がビデオゲームをプレイするのを見ることができる8つの大規模なステージのような「体験ハブ」に対応するように調整しているという。

さらに、最新のタイトルを試そうとする消費者の流入に対応するため、アプリを使用してデモを再生する時間を登録し、パブリッシャーが「キューテインメント」を提供して列に並んで待っている人に広告を出すことを提案した。

ただし、E3を厳密に消費者のみのイベントにするというESAの計画をメンバーが拒否したと伝えられているため、ショーの初日は業界のみの参加者のために予約できるとの提案がある。バズとFOMOを作成する参加者を選択する。


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Source: ゲーム感想・評価まとめ@2ch

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